しかもTCAのデータによると、1月の純増数は、ソフトバンクが200,700件でトップに立ち、auが116,600件で2位(KDDIはツーカーが-33,900件と減少しているため 32,600件のイー・モバイルに抜かれてしまった。
純増数で苦戦が続いていたNTTドコモは 06年4月末から連結化したソフトバンクモバイルが、今期は業績へフルに反映。
移動体通信事業では、月間の純増数は07年5月以降、12月まで8カ月連続で首位を達成した(7日には1月の携帯電話純増数が発表され9カ月連続トップとなった)。
ソフトバンク学割にしても、また CM好感度 ランキング 『携帯電話』が上位独占 関連記事はこちら 東京新聞 今期のCM界を盛り上げたのはソフトバンクモバイル、NTTドコモ、au(KDDI)の携帯電話会社。
投入回数でもこの三社がその中の携帯事業から販売されている新商品 「W61CA

